企業主導型保育
※企業主導型保育園(こども家庭庁所管企業主導型保育事業)とは、2016年より内閣府が開始した保育事業です。企業が社員の家庭を支援するための制度であり、多様な就労形態に対応する保育サービスの拡大を行い、待機児童の解消・仕事と子育ての両立に資することを目的とします。そのため、保育の実施及び施設運営管理や設備・保育士体制(全員が有資格者等)については、認可保育園と同等の基準を満たしております。
- こども家庭庁の所管
- 女性の活躍推進を応援
- 待機児童解消が目的
- 連携企業は保育料割引!

ゆもとこども園について
ゆもとこども園の特徴
幼稚園と保育園がひとつに。
よりあたたかく、よりのびのびと
長く地域の子どもたちを育んできた「ゆもと幼稚園」と「湯本保育園」がひとつになり、これまでの良さをそのまま受け継ぎながら、新しい“ゆもとこども園”としてスタートしました。
昔から地域のみなさんに見守られ、子どもたちはほっとできる環境の中でのびのびと過ごしています。


自然いっぱいの環境で、毎日が発見の連続
園のまわりには四季のうつろいを感じられる自然が広がり、散歩や外遊びの中でたくさんの発見が生まれます。
虫や草花との出会い、季節ごとの小さな変化にふれながら、子どもたちの「なんだろう?」がゆっくりと育っていく場所です。
小学校・中学校がすぐそば。
スムーズな就学連携ができる環境
小学校・中学校が隣接している地域ならではのつながりがあり、子どもたちは周りの大人たちに見守られながら安心して過ごしています。
就学前の交流も自然にでき、小学校生活へスムーズにつながる環境です。







